■2004.1.10.更新
| 光害防止委員会奈良支部のメンバーを中心にして天文愛好家を越えて、奈良県近郊の一般の多くの方とともにやろうと立ち上げました。奈良県近郊の光害を調査し、光害の防止を行政や所有者に呼びかけ、光害の少ない星空で天体を楽しもうという会です。 |
***
「照明で星空消さないで」:奈良新聞 2000.9.12.***
| 働きかけ・回答など | |
|---|---|
| 2000年8月 | 奈良県に県民の声として投稿。 |
| 2000年12月28日 | 奈良県の「光害防止の提案」についての回答。 |
| 2001年9月26日 | 奈良市の光害(ひかりがい)対策についての回答。 |
・・・・・奈良星を見る会のニュースレターです。テキストの引用はできませんが印刷はできます。
会員以外の方もどうぞご覧ください。
● 4号(697KB)(2001.1.) 5号(1MB)(2001.4.) 6号(768KB)(2001.8.) 7号(1MB)(2001.11.)
8号(714KB)(2002.1.) 9−10号(798KB)(2002.8.) 11号(338KB)(2002.11.)
12号(830KB)(2004.1.)
★ PDFファイルを閲覧するときは、 Adobe Reader(無償配布)
が必要です。
| 今、都会に出ると、天の川はもちろん、ほとんどの星が見えにくくなっています。これは、いろいろな無駄な光が、空に放出されているためです。その光による害を、「光害(ひかりがい)」といいます。その「光害」のために、都会だけでなく、周辺までもが影響を受ける事態になっています。そこで「光害」の進行を食い止め、減らし、そして、誰もがきれいな星空を眺めれる環境を目指そうとして、98年3月、この委員会を設立しました。 |
| メッセージ | |
|---|---|
| 光害防止委員会のホームページ | 光害を無くしてきれいな星空を子どもたちにと言う願いをもって取り組む人が組織する会です。会の活動や参考資料が取り上げられています。代表は、水谷雅寛氏。 |